パフォーマンスを高める3つの要素 C3Fit


C3fitの RunWorkshopをNEUTRAL WORKS.TOKYOで。
6回目のセミナーテーマは
【マラソンタイムが伸びる人、伸びない人〜パフォーマンスを高める3つの要素】
実業団で活躍し、大学院で学んだ陸上競技コーチング論と自身の選手としての経験と理論をベースに東京国際大学駅伝コーチとして学生を育成指導しながら自らも市民ランナーとして活躍する[松村拓希]講師から、パフォーマンス向上につながる3つの要素[最大酸素摂取量][乳酸性作業閾値][ランニングエコノミー]について学び、長距離走において成果を上げるためのメカニズムと活用の方法などを教えて頂けた今回のセミナー。 **C3fitとNeutralworks.のRun Workshopは”全ての向上心を持つランナーを一つ上のパフォーマンスへ”がテーマのスタディセッション×アクティビティセッションの2本立てワークショップ** 【STUDY SESSION】
ランニング・パフォーマンスを構成している要素について。 ・その1 「最大酸素摂取量」 ・その2 「乳酸性作業閾値」 ・その3 「ランニングエコノミー」 ・3つの要素を高めるためには 【アクティビティセッション】…約4.4キロ
今回はキロ5:30からペースを上げるグループ。 

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かなりマニアックな内容ながらも、
一歩上を目指すランナーなら知っておきたい用語と数字についての理解を深めることができた今回のセミナー。
1つ1つの数字がイマイチ何を意味するか分からなかったガーミンウォッチ今回のセミナーが読み解くヒントに。
ハイスペック過ぎて使いこなせていないガーミンのウォッチをパーフェクトに使いこなせたらカッコイイ✨
アクティビティセッションでは成瀬拓也コーチからランニングフォームについて、スピードが出るとつい力んでしまうフォームをご指摘頂き、参考になりました♪

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